なぜ、たくさんのハードルを置いちゃうの?

セミナー受講者の声

 昨日の夜は、ちゃんと今日の予定を立てたのです!

 自慢気に言っているけれども、昨年1年間は、予定表を持つことすら拒否したからね。
 だからこそ、必要性を感じることができたのだし、予定表と手帳を開き、記入できたことは、私にとっての「進歩」なのです。

 手帳を見て、気付きました。
 「あ、14日から野沢温泉に行くんじゃん!」
 何となく、次の週だと思っていたから、少々焦りました。
 予定の仕事が間に合わない!
 だから、いくつかの予定を変更です。

 当然ですが、予定表と手帳(1冊の方がイイけど)は必要ですよね?。


 さて。

 受講生のLINEグループ「パワスポ三洞」と、未受講生でも入れる「楽しく売りたい仲間たち」は、最近さらに活気が増して、見るととっても嬉しくなれます。
 嬉しいだけではなく、やる気も起きて来ます。

 直近では、1/10に発売になった、受講生の西の本「1円たりとも損しない生命保険の入り方」が、「届きました!」という画像がどんどんアップされていますが、それに対して、著者の西が、こんなコメントをくれました。

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 みなさま、おはようございます!

 昨日のコンサル塾、本当に楽しかったです。
 他の塾生さんのプロモーションもとても参考になりますし、自分で口で話すことで脳も活性化されますしで、気分爽快でした!
 林先生からのアドバイスのお陰で、僕の今の悩み疑問もスッキリ解消できてしまいました。

 本当にありがとうございます!
 0から1を作り出すことが苦手な僕なので、心からの感謝です。

 明るく楽しく人生を送っている方と一緒にお話できる環境に身を置くことの大切さや、有り難さを再認識しました。

 来月からもコンサル塾はリアル参加します!
 懇親会では白石さんも来ていただきましたし、念願のジョニーさんともお会いできましたし、ず?っと笑ってる、楽しい時間でした!

 その後、三洞さんと二人でもう一軒飲ませてもらいましたが、初めて保険じゃない話題(ビッグバンや宇宙人、死後の世界など)で大いに楽しませていただきました(笑)。
 素敵な方と一緒にいると、僕の悪玉菌要素が引っ込み、善玉菌の部分が出てきて気分も爽快です。

 そして!

 (ここに20名の名前)

 ご協力、本当にありがとうございます!
 応援メッセージ付きのコメントとっても嬉しいです。

 三洞さんのセミナーを受講し、もう5月で3年が経ちますが、本当に色んな経験をさせてもらいました。
 ジタバタを繰り返す中で、勘違いも少しずつ是正されてきました。

 僕の今回の出版は、三洞さんが仰っていた「保険を最短距離で売る」という真理に大きく近づく一歩じゃないかなと思っています。

 とは言え、この本は、三洞さんはもちろん、表紙を描いてくれた親友、表紙のパクリ元であるダイレクト出版、パワスポの皆さまとの交流の中での刺激など、多くの人の協力の中で出来あがりました。

 正直、本の内容は真新しいものではありません。
 そもそも、三洞さんの本のオマージュ本ですので(苦笑)。
 そんな本なのに出版を快諾してくださった三洞さん、快く購入してくださった皆様に本当に感謝申し上げます。

 読書好きとして、本業での本を出版できたのもとても気持ちのいいことです。

 なんか成果を出しちゃった人のような筆の運び方になっている気もしますが(笑)、これからです。
 このプロモーションがどのように作用するかも含めて、こちらに共有させていただきます。それが少しでも皆さまへ恩返しに繋がるのかなと思っています。

 めちゃめちゃ長くなりましたが、本当にありがとうございました!
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 まずは「コンサル塾」の話が出て来ます。

 これは、私の受講生で、かつ、林亜由美先生の「1年で売上を2倍にするセミナー」を受講し、亜由美先生のコンサルティングを受けた人が入れる「上質なミーティング」です。

 もちろん、会社のアホな、時間の無駄でしかないミーティングとは違います。「活動量」などという言葉は一切出て来ません。
 1人1人、「〇〇をこうやって、◯円売れた。合計◯円。〇〇の点で、上手く行かなかったので考えたい」を発表します。
 それに対して、亜由美先生と私がコメントするのですが・・・事業成長のエキスパートと、生保セールスにおけるマーケティングのエキスパートのコメントですからね。アドバイスの精度が全?然違うのですよ。
 その後、私の講義があって、最後に次の1ヶ月の予定を立てる。
 塾生同士も、質問し合うし、パクり合うし、マインドも触発されるからね?。

 そういう素晴らしい会なのです。

 そして、「ご協力、本当にありがとうございます! 応援メッセージ付きのコメントとっても嬉しいです」。
 ホント、昨日も書いたけれども、みんなとってもイイ人なのよ。

 その上で、
 「三洞さんのセミナーを受講し、もう5月で3年が経ちますが、本当に色んな経験をさせてもらいました。ジタバタを繰り返す中で、勘違いも少しずつ是正されてきました。
 僕の今回の出版は、三洞さんが仰っていた『保険を最短距離で売る』という真理に大きく近づく一歩じゃないかなと思っています」。

 以前にも西が、「あのままプルにいたらと思うと・・・」と書いていたけれども、正しい理論を知って、その中で「理論に沿ったジタバタ」をやると、「あ、これが正しいのか!」ということを「実感」できるものなのです。

 「保険を最短距離で売る」と西が言うのも、まさにそれ。
 私からすれば、「人と会える場所に行って」「名刺交換して」「勇気を振り絞って電話して」「保険の話を聞いてくれと言って」「了解を得て」「保障の必要性を説いて」「それを納得してもらって」・・・って、「一体、何個のハードルを飛び越えたらプレゼンまで行けるの?」でしかありません。

 そんなことをやってたら、果てしなく売れないに決まってるよね?。
 私が伝えている、正しい理論に沿ったやり方の場合は、最初のステップが、「プレゼン、受けるよね?」だからね。
 どっちがストレス少なく売上が上がるかは・・・アホでも分かるでしょ?

 会社の教えは、会社が勝手にたくさんのハードルを置いて、「これをすべて飛び越えろ!」というもの。「1つでも倒したら、ゴールまで行けない!」と言い、それを強要する。
 この過程には、顧客の存在など関係しない。
 「顧客はどうでもイイ! お前がやればイイのだ!」という思考しか存在しない。

 一方、私が伝えている「やり方」は、ハードルなんか1つもなしに、最初から、顧客とともにゴールの手前に立っている。
 そして、手を引いて、ゴールをゆったりと通過させる。
 私にも顧客にもストレスは発生しない。
 でも、たくさんのハードルを飛び越えるよりも、はるかに売れる。

 西は「それが体感できた」と言っているのよ。

 あなたも1日でも早く、そういう「正しい売り方」を体感して下さい。