「三洞が言ってること、ホント?」

生命保険営業の本質!

 先週もほとんど仕事らしい仕事はしなかったのだけれども、今日以降、日々受講生と会う日が続くので、それが1番の仕事だと思っています。

 今日は受講生のお兄ちゃんがやっている超絶お寿司屋さんに行くんだよね〜。
 亜由美先生、20年来の保険屋仲間のジョニーちゃん、そして新潟から古川くん夫妻が来てくれて、さらには元日千葉ロッテマリーンズドラフト1位の服部ニンニン(もちろん受講生)来る。
 とっても楽しみなので、これから出発まで、体調を整えます。

 土曜日はセミナーだったけれども、受講生にどうやって私の存在を知ったかを聞いたら、「インスタ経由で、『生保セールス進化論』を読んで」とのこと。
 インスタは最近は週イチの「三洞LIVE」しかアップされていないから、やった方がイイな〜と思いました。
 なぜなら、受講生との交流を示すにはとっても良いメディアだから。
 特に、3月末から4月にかけては、たくさんの受講生が誕生日のプレゼントを送ってくれたし、さらには沖縄旅行があったからね。
 まあ、気が向いたらど〜んと画像をアップします。


 私の誕生日とは関係なく、日々、受講生がレターを送ってくれます。
 今日も1通届きました。
 広島の天才エリコから。

 美しい封筒に中に丁寧なお手紙と、1枚のカードが入っていました。
 カードにはこう書かれていました。

〜〜〜〜〜〜
【叶えたことの一部】

●月の収入
●ものづくりをする心の余裕
●心のゆとり
●価値観を共有できる仲間
〜〜〜〜〜〜

 嬉しいよな〜。

 「活動量」だと、一番上の「月の収入」しか叶わない。叶わないどころか、以下の3つはますますなくなって行く。
 要するに、先細りのチープで不幸な人生になっちゃうのよ。
 しかも、活動量を増やしたところで、月の収入なんてほとんど増えないでしょ?

 ウチの子たちの標準値は「時給9倍」。
 仕事時間を3分の1にして、収入を3倍にする。
 収入を3倍にするために活動量を3倍にするなんて……物理的に完全に無理だもんね。

 つまり「活動量」という言葉は、どう考えたって非現実的な、人を不幸にする(=会社と無能な指導者にとってのみ都合が良い)、実体なき言葉なのです。


 オレ、無料のWEBセミナーではいつも言ってるんだよね。
 「受講していない人でも入れるLINEグループがあるんだから、そこに入って来て、受講生に聞いてみてよ。『三洞はあんな風に言ってるけど、本当ですか?』って。ほぼすべてのセミナー講師は、そんなことは聞かれたくないんだよね。でもオレは大歓迎。ぜひ直接、受講生の本音を聞いてください」。

 あなたもぜひ来てください。

☆LINEグループ「楽しく売りたい仲間たち」

 尚、陰から除いているだけでは何も起きないからね。
 ちゃんと自己紹介して、コメントしなかったら返事が来るはずがありません。


 ありがたいことに、受講生からは頻々とお手紙が来ます。
 4月中旬にまっさらにした、左側の壁にある手紙用のコルクボードは、すでにいっぱいになっています。

 ぜひあなたも、価値観を共有できる仲間たちがいる「こっち側の世界に来てください。