今が苦しかったら、ずっと苦しい

生命保険営業の本質!

 活動量型セールスは、苦しみ、必ず失敗する。
 一方「戦略型セールス」は、短時間で楽しくたくさん売れる。
 その結果、大きな幸せを手に入れる。


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 昨日は浜松からキヨミさんが遊びに来てくれました。

 キヨミさんが言ってたんだよね〜。
 「先生のセミナー受けて、コンサル塾に入らなかったら起業していなかったと思う」。

 キヨミさんは2年ほど前に法人を立ち上げて、女性専用のコ・ワークングスペースを始めたのよ。
 こちら。

☆fuoco(フォーコ):静岡県浜松市の女性専用コワーキングスペース

 ホームページを見てもらえれば分かるように、とっても素敵なスペースです。
 私も一度、ここでセミナーをさせていただきました。

 その前日、キヨミさんと同じく元大樹で、今も同じ代理店に所属している金沢の千絵が、月イチ定例会のZOOMで言っていました。
 「ワタシ〜、2月のお給料、一般人の年収くらいもらえる〜! アハハハ〜!」

 さすが「モンスター」「レジェンド」と呼ばれる女です。
 そこで千絵がこうも言っていたのよ。

 「ワタシ〜、見込み客が行列を作るのをイメージしてるんだよね〜。『保険の話を聞かせてください』って人がワタシの前に行列作って『はい次。はい次!』みたいな感じ〜!」

 こういう思考・イメージ、そして言葉が「現実化」するのよ。
 これは脳科学的な「真理」だからね。

 逆を言うと、「見込み客が見つからない」という「あっち側の世界の現実」の中に身を置いてしまっていると、常にそのイメージが「現実化」する。
 斎藤一人さんが「今が苦しかったら、ずっと苦しいんだよ?」と言っているように、「苦しい活動を、もっとたくさんやる」という間違ったイメージのままだと、何年経とうと苦しみ続けるままなのです。

 千絵の言葉は、活動量型とはまったくの真逆だもんね。
 こっちが探すのではなく、見込み客の方が千絵を探しあて、行列を作る。
 古川くん風に言うと「矢になるのではなく、的になる」ということ。
 だから、一般人の年収くらいの月収が得られるのです。


 まあとにかく、キヨミさんも千絵も、もはや完全に「こっち側の世界」の人。
 「こっち側」の世界に来るためには、根本的な意識の改革が必要になるのです。
 それを示すセミナーです。

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【バレンタインプレゼント企画】
 2/14〜16の3日間(15:00〜17:00)

☆無料WEBセミナー
 「見込み客の見つけ方」
 〜見込み客が見つからないのは、あなたが「活動量型セールス」だから〜

 受付は終了しました。
たくさんのお申込ありがとございました。

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 次回以降は有料にするかもしれないからね。
 この機会に是非!